世のカタログギフトの状況
内祝いでカタログギフトを何度か貰ったことがありますが、気に入る商品と出会えたことがないので世のカタログギフトの状況を調べてみました。
調べた結果は、カタログギフトにはピンからキリまである。ということがわかりました。
まず、カタログギフトそのものがどういう位置付けの商品かというコンセプトの部分から分類する必要があります。
例えば1冊のカタログギフトが目指しているのは、デパートなのかスーパーなのか。セレクトショップなのか食品市場なのか等々。
贈る相手に何を贈るのかを上記の分類から見極める必要があるのです。
私の場合、贈り物はスーパーじゃ嬉しくないのです。少し贅沢が出来る商品を希望するのです。だからデパートか高級な市場のカタログギフトが欲しいと思っています。
それにピッタリなのがリンベルのカタログギフトでした。
ネットで調べると定価で売っているところが少ないと言うことがわかりました。それもそうですねネットでは価格が大切です。定価で買う人は少ないでしょう。カタログギフトと言えばリアルな店舗では結婚式場やデパートで売っていますがどちらも定価で売っています。だから割高感があったのですがネットで買うと2割引くらいで買えます。そうなると割高感はなくなります。
贈る方はそれで価格的には満足できるのですが、貰った方は商品の品揃えや価格で満足できないかも知れません。それを満足させてくれるのがリンベルなのです。
リンベルのカタログギフトなら贈る方も貰う方も満足できると思います。
